カレーのルー 京都 ことば音楽療法

一昨日の土曜日。カレーを作りました。
カレールーは特にこだわりはないのですが、
いつもグリコの塾カレーを買っていました。
今回はこれ。
ハウスのバーモントカレーを使いました。

カレールーの中では、ベストセラーだそうです。
カレールーのメーカーいろいろとあり、それぞれ特徴をだしているとのこと。
 ハウス食品は、「カレーの甘味、辛味のあと、なだらかなに旨味のラインが舌に残り、そこへ一緒に食べたごはんの甘味がふっと重なって、カレーの味を完成させる」というのがハウスの考えのこと。
 エスビー食品は、あと味にキレがあるのが特徴。お家芸であるスパイスの調合を駆使して鮮やかなに味をたたみ、もうひと口、もうひと口を誘う。気がつけば、一皿ぺろりがエスビーが目指すカレーだとか。
 江崎グリコは、「味わいの特徴を押し出すのがグリコのスタイル」甘味、旨味、辛味と一つ一つの味が花咲くように、ポン、ポン、ポン、と感じられる。それぞれの味を明確にするのが、グリコの定石とか。
 ハウスはあと味の旨味、エスビーはスパイスのキレ、グリコは味の際立ちに特徴があるのこと。
 以上、これ全部、この雑誌に載ってます。
 バーモントカレー、食べた感想。
 私は安心する味、昔子供の頃に食べた懐かしい味がしました。ちなみに、ラッキョウ、福神漬けも大好きです

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