ヴァイオリンの練習 ハ長調 京都 ことば音楽療法

10月はヘ長調の練習。
11月はハ長調の練習をしています。
グノーとシューベルトのアヴェマリアを練習しています。
シューベルトは後半の重音の演奏は不可能なので、単音で弾いています。
ポジション移動が難しいですね。
コピーの譜面がかなりボロボロです。
来月は、ト長調 ベートーヴェンのメヌエット、ヘンデルのラルゴを練習しようと思います。
ヴァイオリンは趣味であり、仕事に直接関係はないのですが、
ヴァイオリンは自分で音程を作ります。
とにかく、同じ動作の繰り返し、体で覚える。
音を聞いて、耳で覚える。
楽器の練習は、発語の練習と似ていると感じています。
ヴァイオリンは、時間を見つけては練習に励んでいます。